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親&子どものサポートを考える会 −掲示板−



[1967] 2017年10月の集い Name:つちだ Date:2017/10/15(日) 20:14 [ 返信 ]
10月の集いは、子どもメンバー7名(うち初回参加の方3名)+土田を含むスタッフ2名+見学者1名の大所帯でした。
子どもの集いなので、「子ども時代に精神的不安定さを持つ親御さんと暮らした経験のある子どもの立場の方」と参加者を限定させていただいているのですが、「今後、同じような子どもの語りの場を開きたい」という方から見学希望があり、参加者で「どうする?」と話し合い、いくつか条件を出させてもらって参加していただきました。見学者の方にはいくつか質問をさせていただいたり、品定めのようなこともさせていただいたのですが、結果的には、皆、「語りの場が広がるのであれば、そういった会を開いてくれるのであれば嬉しい…」と、いろんな思いを聞かせてくださいました。

初回参加の方は、こうした語りの場が初めての方も多く、同じような思いを抱えていた人がいたことに驚くとともに、同じ境遇の方々の思いを聞いて、「今は離れて暮らしているし、私は大丈夫」と思っていたけれど、辛かった思いに蓋をして封印をしていたんですね」と、涙される場面もありました。一度で整理できるものではないけれど、様々な思いを共有できる場になれば…と思います。
また、子ども時代親御さんの受診に付き添っていた方からは、看護師さんに「いい子にしているね」と声をかけられていたけれど、その時に「大丈夫?」とか、「家で何、食べてるの?」とか聞いてくれたら、今とは違う繋がり方ができたかも…と話され、医療機関でのちょっとした対応で、変わるかのしれないな…と気づかされました。
子どもの方々が直接発信するのは難しいことかもしれないので、集いを通して学ばせていただいた思いを、代弁者として伝えていきたいと思います。

[1965] 第5回 全国版子どもの集い・交流会のご案内 Name:つちだ Date:2017/09/24(日) 08:01 [ 返信 ]
再告知になりますが・・・
第5回 全国版 子どもの集い・交流会” のご案内

第5回 全国版 子どもの集い・交流会 を11月26日(日)に行います。
場所は、愛知県東海市にある 日本福祉大学東海キャンパス。
午前は、各地で広がってきた子ども支援の取り組みをご紹介していただき、取り組みを続ける中での苦労や喜びなどを皆で共有できたらと思っています。
各地でどんな取り組みがされているのか知りたい!私も何か活動してみたい!という方には、参考になるかも。機関間のつながりになればいいなぁ・・・とも思っています。
午後は、皆さまにも思いを語っていただけるように、小グループでの“語りの場”を準備しています。
参加費は無料。午前・午後で選んでいただくこともできます。

2ヵ月後に迫り、現在はご紹介いただく機関と連絡を取り合いながら、準備中です。
午前の発表者・スタッフ一同、皆さまにお会いできること、楽しみにしております。


[1966] RE:第5回 全国版子どもの集い・交流会のご案内 Name:つちだ Date:2017/09/24(日) 08:02
裏面はこちら


[1964] 2017年9月の集い Name:つちだ Date:2017/09/17(日) 17:06 [ 返信 ]
台風接近!
常連さんには2日ほど前にメールで、「安全第一だから、無理をしないように!」と伝えていましたが、結局、子どもメンバー2名と新しくサポーターとして加わったPSWさんがお越しくださり、土田も含め4名の集いになりました。
(三重の集いは“ふらっと気軽に行けるサロン的な会が良い”との意見から、2回目以降の参加に関しては事前連絡を必要としていません。なので、土田は行って開けている必要があったのです)
しかし、途中で借用している会場から「暴風警報が出たから早めに終了してください。センターの業務もそれに合わせて終了しますから」と言われ、いつもより早い15時半で終了としました。
というわけで、今回は近況紹介が主の会になりましたが、皆、一通り話したいことを話せたのかな?と思います。

集いとは別に、今日は朝から日頃、やり取りさせてもらっている子どもの方数名に、「夏苅先生かユキさんが以前、こういう言葉を語っていたと思うんだけど、それで合ってる?どこに載っていたっけ?」とお尋ねるメールを出していたのですが、皆さんすごい!
30分ぐらいの間に、どんどん情報が集まり出し、「△△のp〜に書いてあります」、「ここでも書かれてます」と教えてくださいました。
私の人脈ってスゴイ? ⇒ いやいや、すっと引き出せる子どもの皆さんの記憶がすごい。皆さんに、感謝です。
きっと、本とか資料をいっぱい引きずり出させてしまったんだろうなぁ…。反省
集いでもその話になり、他にもいろいろ“子どもの求める支援”について意見をいただきました。

[1963] 本日の集いですが、無理をされないでください Name:つちだ Date:2017/09/17(日) 06:00 [ 返信 ]
皆さま、おはようございます。
本日は、三重の子どもの集い・交流会ですが、台風が来ています。
サロン的に、一度でも来ていただいた方は連絡なしでフラッと来てもらっていいよ…と伝えているので、土田は家から出られる状況であれば、会場に行き、待機していますが、安全第一!
参加を予定されていた方々、無理をされないでください。
どうぞよろしくお願いいたします。

[1950] 皆さんの声、聞かせてください Name:つちだ Date:2017/08/12(土) 16:59 [ 返信 ]
突然すみません。
養護教諭の先生に、「こんなこと知っておいて欲しかった」、「こんな風に対応してほしかった」等など、養護教諭の先生へのメッセージを募集しています。
養護教諭の先生向けの読み物に、土田が子どものことを記載することになりました。(前・後編と短いものです)
実際に、皆さんの声を聞かせていただいた方が、皆さんのニーズに合った良いものになると思います。すみませんが、皆さんの声を聞かせていただき、土田に協力していただけないでしょうか?
どうぞよろしくお願いいたします。

[1955] RE:皆さんの声、聞かせてください Name:真っ直ぐ Date:2017/08/16(水) 19:26
 健常な片親(配偶者)としての意見でも良いでしょうか。

 「話を聞いてもらえる」だけで救われるという人もいるかもしれませんが、少なくとも私の周りでは、そのような子どもはほとんどいません。むしろ、養護教諭や学校カウンセラーに勇気を出して打ち明けたのに、何の解決方法も見出してもらえずにショックを受けたという子どもの声を聞きます。子どもに現に起きていることは、同じような体験をした人にしか理解できないのかもしれません。
 私は子どもの立場ではありませんが、私の子どもが当事者のことについて悩んで学校の先生に相談したとしても、ほとんど役に立たないだろうなということは容易に想像がつきます。
 私は何人もの成人した子どもの立場の方とお話をさせていただいたことがありますが、その方々になら、子どものことを任せられると思っています。
 養護教諭の先生が、養護教諭の先生だけで問題解決しようと思う必要はありません。養護教諭の先生には、成人した子どもの立場の方々の力を頼って欲しいと思います。全国各地で、子どもの会が立ち上がってきていると思います。養護教諭の先生は、そこへアクセスしてほしいです。そして、子どもの会の皆さまは、先生からの相談を受け入れてほしいです。

 東京では、健常な片親(配偶者)と成人した子どものグループが協働して、未成年(小学校高学年〜高校生)の子どもを対象としたミーティングが開催されています。東京近郊の子どもなら、そこへ繋いでくれても良いと思います。
 それ以外の地域となると現状では難しい面が多いですが、養護教諭という立場を生かせば、困っている子どもたちを繋げるネットワークを作っていくことは可能なのではないでしょうか。
 例えば、成人した子どもの立場の人を招いて講演会を開くなどです。一般向けに公開して構わないと思いますし、その上で対象の子どもとその親(健常な片親)に声をかけていくようにしていけば、秘密を守りたい家族にも支援が行き届きます。

 養護教諭は困っている子どもたちに直接支援できる数少ない職種なので、支援の技術があがることを、子どもの親として心より願っています。

[1956] RE:皆さんの声、聞かせてください Name:つちだ Date:2017/08/16(水) 23:04
真っ直ぐさま

お父さまとしての意見、ありがとうございます。
私も真っ直ぐさんと同じように、子どもの方から勇気を振り絞って学校の先生に伝えたけれど、何も変わらなかったんだよね…。言うべきことではなかったんだよね…。と、何とかしてくれると思っていた先生に伝えて何も変わらなかったという経験は、傷つきになると感じています。 その辺りも伝えようと思っていたのですが、真っ直ぐさんからみても同じような感触をお持ちだったんですね。
真っ直ぐさんのおっしゃるように、1人で解決をしようとせず、しっかり受け止めた上で適切な機関・対応できる人(大人になった子どもたち)に繋いでもらうように、伝えていきたいと思います。

2回に分けて記載し、第1回の中心になるのが「子どもの状況」、続く第2回の中心になるのが「対応」 だと思うので、真っ直ぐさんのように、こんな風に伝えたら‥とか、こういうアイディアもある…という意見がありましたら、お教えいただけるとありがたいです。
引き続き、よろしくお願いいたします。

[1957] RE:皆さんの声、聞かせてください Name:うさこ Date:2017/08/19(土) 13:26
母親が統合失調症で、健常な父親は家庭を顧みない人でした。

そんな私は子どもの頃、学校の先生を含め、家庭の問題を相談できる大人は周囲にいませんでした。
学校の先生は、適切な対応どころか、むしろ傷つく対応をされることがありました。

真っ直ぐさんのご意見には、同感です。

ただ、「子どもの会」はまだ全国的ではないので、地方(田舎)にすむ私としては、地域の支援センターのPSWや保健所などの支援者につなげてもらえたら、自分だったら有り難いと思いました。
健常な親が使えないので、子どもである私が、支援者から精神医療保健福祉の情報を得られるように。困った時にそちらに助けを求められるように。

とはいえ、相談機関にいっても、適切な対応を受けられない現状もありますので、精神医療保健福祉の専門家の「子ども」への支援の技術が上がると嬉しいです。
また、養護教諭は地域の専門家と連携をとってもらえると嬉しいものです。
 

ご参考までに書かせていただきました。



 

[1958] RE:皆さんの声、聞かせてください Name:つちだ Date:2017/08/19(土) 15:28
うさこさん

ありがとうございます。
学校の先生方は、学校だけで解決とされがちですが、他の適切な機関と連携し、専門家に繋いでもらう…ですね。 学校で(一人で)解決しようとしてどうにもならない → 関与しない ということが起こりがちなので、他機関連携について、しっかり伝えられるようにしたいと思います。
ご意見、ありがとうございました!

[1959] RE:皆さんの声、聞かせてください Name:夏苅郁子 Date:2017/08/19(土) 19:36
夏苅です。

「話を聞いてもらえるだけで救われる」的な言い方は、養護教諭の方々を追いつめるかもしれません。
私は、児童精神科医として学校関係の方や保健所、児童相談所と情報を共有しながら子供を含めた当事者さんの支援をしています。そうした立場で「養護教諭」を見ると、彼らは非常に縛りが多い職場にいると思います。もともとは、養護教諭は体のケアをメインに設置された経緯があり、不登校やいじめ・心身症の子供が多くなるとともに、心の面のケアが求められるようになっています。しかし学校は、校長・教頭という管理者の指示が非常に強い社会ですので、養護教諭が自らの判断で動ける範囲はとても限られています。「養護教諭の孤独」を、強く感じます。養護教諭という職種は、マンモス校は別として学校には1人しかいないからです。
「養護教諭に話しても、聞いてもらうだけ」になってしまうのは、そうした仕組みがあるからであろうと思います。
 うさこさんが述べられたように、養護教諭が一人で抱えるのではなく、アンテナを張って地域の社会資源の情報を教員や児童・家族に提供することはすごく有用だと思います。私たち医療者も、普段から養護教諭の方々と仲良くしておくことを心掛ける必要があると思います。
 実際、診療所にも養護教諭が受診に繋げてくれたケースが、とても多く助かっています。直接児童に接することができるのが養護教諭の大きな力だと思うので、その力を有効に(養護教諭自身が潰れないためにも)使ってほしいと願います。


[1960] RE:皆さんの声、聞かせてください Name:つちだ Date:2017/08/20(日) 06:21
夏苅先生

コメント、ありがとうございます。
学校内にただ一人の養護教諭の先生が孤独で、動きたくても動えない という現状。うなづけます。
養護教諭の先生方に自分たちの持てる力に気づいてもらうためにも、先生が書いてくれたように、親子の状況に気づき、受診に繋げてくれた例なども記述していきたいと思います。
ありがとうございました。

[1962] RE:皆さんの声、聞かせてください Name:真っ直ぐ Date:2017/08/21(月) 01:05
養護教諭の先生が孤独であるというお話、ある部分で納得いくところもありますが、「精神疾患の親を持つ子どもへの支援」というテーマに限ってみたとき、本当に孤独なのでしょうか?

私が住んでいる町の、もの凄く狭い範囲での話をします。
年末に自治会で歳末の町内の警戒をするのですが、終わると大体一杯ひっかけてから帰ります。
その日はたまたま、ある小学校の校長先生をしている方と、別の小学校で主事をしている方と一緒になりました。
お酒の席ではありますが「学校で困っていること」の話になり、子どもの貧困問題の絡みで「そのうちの幾人かは、親に心の問題があってどう対処して良いか分からないんだ」という相談を受けました。
我が家は地域には妻の病気のことは全くオープンにしていません。
たまたま私が少し医療の世界に噛んでいるので、聞いてきただけでした。
子ども食堂などの取り組みがありますが、本当に支援が必要そうな子どもには届いていないことなど、よく把握していました。
残念なことに親&子のサポートを考える会などの存在は全くご存じなかったですが、同じような視点での「気づき」を持っている先生が沢山いるのだなということが分かりました。
残念なこと×2で、対応方法はホントにできていない様子でしたが…。
私がそれを直接教えると、地域での家族の立ち位置が微妙なことになるので、その時は学校メンタルヘルスリテラシーの取り組みなどを伝えました。

養護教諭の先生には、外部との連携もそうですが、学校内でも勇気を出して問題提起をしてほしいです。
管理上の問題から、提案などは却下されてしまうこともあるかもしれませんが、それでもきっと同じ思いを抱えた教員がみつかると思います。
学外の支援者を味方につけることを提案していましたが、加えて学内での協力者をみつけることも、提案していただけたら良いなと思いました。


[1961] 2017年8月の集いのご報告 Name:つちだ Date:2017/08/20(日) 20:50 [ 返信 ]
2017年8月の集いは、新規の方1名を含む5名の方にお集まりいただきました。
新しく来られた方に、この集いは〇年から始まって…と振り返ってみていたのですが、始めたのが9月からなので、今日でまるっと6年終了! 息の長いつきあいになってきています。

今日の話題は、家族とのつきあい方。
5名の方がお越しくださったのですが、障害を持たない方の親御さんの障害への向き合い方、家族内のコミュニケーションの取り方によって、同じ病気でも家族内での状況は千差万別。でも、それぞれいろんな葛藤があったようで、「家族だからこそ、距離感って難しいよね…」という感覚は、皆、何かしら持っているようでした。
障害を持たれる親御さんへの接し方も、「しょうがない」と捉え、妥協点を見つけるようにしていると言われる方 〜 正面から向き合う方まで、いろいろでした。
家族との距離感に悩む新規参加者に対して、慣れたメンバーが、『支援者はよく、「巻き込まれないでください」というけれど、大事に思う人のことなんだから、巻き込まれて当然なんだよ。だから、自分が変だとは思わないで』という言葉が印象的でした。
それぞれがこれまでの体験を出し合う、いい雰囲気の集いでした。

[1954] ぼちぼちクラブ・精神疾患の親をもつ人の交流会(大阪) Name:シュウ HOME Date:2017/08/16(水) 10:30 [ 返信 ]
ぼちぼちクラブ(大阪精神障害者連絡会)は、精神科にかかっている人の自助グループです。

この交流会は、精神疾患の親をもつ立場で精神科にかかった経験のある人が、体験や思い、情報をわかちあうことを目的とします。

安心して話せる場とするために「言いっぱなし聞きっぱなし」を原則とします。

2カ月に1度開きます。次回は、以下の日時・場所で行います。ご参加のほど、よろしくお願い申し上げます。

【日時】2017年9月23日(土)午後2時から午後4時

【場所】西成区民センター 06-6651-1131 大阪市西成区岸里1-1-50
(最寄駅は、地下鉄四つ橋線・岸里駅、地下鉄堺筋線・天下茶屋駅、南海本線および高野線・天下茶屋駅)

【参加費】ぼちぼちクラブ会員は無料。会員でない方は500円

ぼちぼちクラブHP
http://www.bochibochi-club.com/


[1953] 夏苅郁子先生が新刊を出されます。 Name:つちだ Date:2017/08/14(月) 18:53 [ 返信 ]
タイトルは、『人は、人を浴びて人になる』
夏苅先生が日頃、大事にしておられること、伝えておられることがぎっしり凝縮されているようなタイトル。
表紙も優しい感じで、なんかいいなぁ‥と思います。
これまでの2冊と違った視点から書かれたものと聞いております。
どんな内容だろう...。楽しみ!
出版社は、JPOP-VOICE「統合失調症を知ろう」でおなじみのライフサイエンス出版だそうです。
皆さんも、手に取って読んでみてください。


[1951] 第5回 全国版 子どもの集い・交流会のご案内 Name:つちだ Date:2017/08/14(月) 14:15 [ 返信 ]
皆さま、こんにちは。
夏真っ盛り、いかがお過ごしですか?
今年はご連絡が遅れているのですが、第5回の全国版の子どもの集いを今年も11月26日(日)に開催します!
場所は、昨年も行いました 愛知県東海市にある日本福祉大学東海キャンパスです。
今年は、各地で広がってきた子ども支援の取り組みについて、取り組みをされている機関からどんな風に行っているのかをシンポジウム形式で紹介していただきます。
その後、フロアーの皆さまも含め、質疑応答・やり取りさせていただきながら、これから何かをはじめたいだったり、実際に実施している方々が、これからの参考にしたり、互いに知り合うきっかけになれば…思っています。
(こんな取り組みがあればいいなぁ‥も参加者の皆さんからいただけると、それぞれ、参考にされると思います)
もちろん午後は、皆さまにも思いを語っていただけるように、小グループでの語りの場を準備しています。
現在、後援の申請中であり、後援先が入っていませんが、申し込み方法等詳細はチラシをご覧ください。
*参加者は、安全な場の確保という意味で、精神に障がいのある親御さんと暮らした経験のある成人された子どもの方に限定させていただいております。ご了承ください。
皆さまにお会いできること、楽しみにしております。


[1952] RE:第5回 全国版 子どもの集い・交流会のご案内 Name:つちだ Date:2017/08/14(月) 14:16
申し込み方法等、裏面はこちらです。


[1949] 子ども支援について田野中先生が語った番組が再放送されます Name:つちだ Date:2017/08/06(日) 12:43 [ 返信 ]
皆さま、毎日暑い日が続いておりますが、いかがお過ごしですか?
九州地方は台風接近ですよね。今年は各地で雨被害が多く見られたので、今回の台風の被害が少ないことを願っております。

さて、今年2月にNHKで放送されました仏教大学 田野中恭子先生が出演され、子ども支援について語った『視点・論点』が再放送されます。
日時は、8月16日(水) 4:20〜4:30
チャンネルは、NHK総合テレビです。
「精神疾患の親がいる子どもを支えるために」
 佛教大学 講師 田野中 恭子先生
 (2017年02月22日 (水)放送分)
*総合テレビのみになります。台風や大雨、甲子園の日程変更で、放送日時の変更、取止め等ございます。その辺りにつきましては、ご理解頂けましたら幸いです。

とってもわかりやすく解説されていましたよね。
見逃した方、もう一度見たい方、どうぞご覧ください。


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